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ゲスト

2018/9/23放送

ウェールズ弦楽四重奏団 第1ヴァイオリン 﨑谷直人さん、第2ヴァイオリン 三原久遠さん  (林田直樹のカフェ・フィガロ )

87年生まれ。ケルン音大、パリ音楽院、桐朋学園ソリストディプロマを経て、バーゼル音楽院修了。ノボシビルスク国際コンクール第1位、メニューイン国際コンクール第3位。東京フィル、京都市響、神奈川フィル、バーゼル響、ノボシビルスク・フィル等と共演。また、東京フィル、九州響、読売日響などにゲスト首席、コンマスに招かれる。宮崎国際音楽祭、軽井沢八月祭、王子ホールMAROカンパニー、シュヴェツィンゲンSWR等、国内外の演奏会に出演。原田幸一郎、ジェラール・プーレ、ロラン・ドガレイユ、ダニエル・ゼペックの各氏に師事。現在、神奈川フィルハーモニー管弦楽団 ソロ・コンサートマスター。06年ウェールズ弦楽四重奏団を結成。 ...詳しくはこちらへ

2018/9/20放送

ガルバホール オーナー 彌永耕一さん、ソプラノ歌手 中山美希さん  (源川瑠々子の星空の歌)

福岡県福岡市出身、福岡大学付属大濠高等学校卒業、国立音楽大学声楽科卒業。イタリア、サンタマルゲリータサマーコルソ ディプロマ取得。オペラ、音楽劇、コンサート等に出演しながら声楽の研鑽を積む。
1989年 若手俳優養所「無名塾」を受験し最終審査まで進むも不合格
1991年 運送会社を企業 埼玉の老舗和菓子店の東京方面配送をすべて委託する
1993年 1994年 イタリアへ短期留学
1998年 舞台衣装、ウエディングドレスアトリエ「ガルバ」を起業し後に目黒に出店する
2008年 防音室のある賃貸住宅の仲介や、防音工事、スタジオ運営の「防音賃貸.com」を起業する
2016年 西新宿に「ガルバホール」をオープン
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2018/9/12、2018/9/19放送

写真家 山本弘之さん (熊谷正の美・日本写真)

1944年東京都生まれ。東京綜合写真専門学校卒。黄 建勲(こうけんくん)氏に師事した後、独立、山本写真事務所設立。日本を代表する食の写真家として、広告や、エデトリアルで活躍。マクドナルドのポスターやファミリーレストランのメニュー、様々な食品パッケージなど、日頃目にする多くの食にまつわる撮影を手がけている。キヤノンサロン、フジフォトサロン、コダックフォトサロンで、「深々と息をしてる色たち」1~4、「光彩」1~3、「東京幻影-佃島-」など多くの写真展を開催。写真展「その瞬間にも、自然は生きている」FUJI PHOTO SALON韓国、東京他4都市で開催。07年、「日中写真文化交流協会」展(中国4都市)08年東京展、北京展にも参加、09年11月~10年4月、写真展「食彩」をキヤノンギャラリー(全国6都市)で開催。2012年8月写真展「Kitchen」-RICOHGXR-をHCLフォトギャラリー新宿御苑で開催、12月同写真展を八王子ギャラリー・ヤスタケで開催。2018年7月写真展「Flower」をポートレートギャラリーで開催(公益社団法人)日本広告写真家協会(APA)会員   ...詳しくはこちらへ

2018/9/14放送

舞台女優 源川瑠々子さん  (国弘よう子の『映画ナイト』)

2003年、22歳で夏目漱石の「こころ」を原作にしたミュージカル「もうひとつの、こころ」プレビュー公演でデビュー。以降、同作品の再演を重ね、2006年に、初の海外公演となるバンコク公演(タイ文化センター)を成功させる。2012年には、新作となる“ひとり文芸ミュージカル「三毛子-みけこ」”や、2016年には、「乙姫-おとひめさま-」がシリーズに加わり、2018年8月には、「乙姫-おとひめさま-」能舞台版を観世能楽堂で上演。平行して「美しい日本語」をモットーに、2005年に島崎藤村の詩集を歌った楽曲“シリーズ私の好きな詩”『初恋』・『銀河』をリリース。2010年に“大人のためのモダンポップス”を歌い上げる「ルルポップ♪」プロジェクトを始動。近年のポップスとは一線を引くどこか懐かしく温もりを感じる楽曲を発表し続け、2018年4月に、シリーズ5作目のシングル「パンダ~キミへのラブソング~/パンダの約束」をリリース。その活動の幅は多岐にわたり、和小物作家「二代目卯庵(うあん)としても活動など『和のエンターテイナー』としても精力的に活動中。 ...詳しくはこちらへ

2018/9/10放送

シンガーソングライター 霜月はるかさん (いとうかなこの歌声喫茶ラルゴ)

宮城県生まれ東京育ちの、シンガーソングライター。学生時代の 8 年間の合唱経験を経て、2001 年頃から趣味で作曲・歌活動を開始。コミックマーケット・M3 等をフィールドとする同人音楽の黎明期より、CD 数十枚の手売りからスタートし、 ファンタジックな物語や世界を音楽で表現する " オリジナルファンタジーボーカルアルバム " をはじめとした 独自の幻想音楽で、地道に固定ファンを獲得。 その活動が注目されると共にボーカリストとしてゲームやアニメの楽曲の歌唱依頼を受けるようになり、 2005 年にメジャーデビュー。その後も様々なゲーム・アニメ作品の主題歌を担当し、歌唱した楽曲は 2018 年現在、650 曲を超える。代表作にゲーム「アトリエ」「アルトネリコ」「サージュ・コンチェルト」シリーズ、ブランド Innocent Grey 作品、 「ラジアントヒストリア」「逆転裁判 6」「グランブルーファンタジー」「beatmania IIDX」「太鼓の達人」「チュウニズム」内楽曲等。2012 年には楽曲提供活動も開始。TV アニメ「薄桜鬼 黎明録」ED「花のあとさき」(歌:mao)の作曲を担当、2016 年には オトメイトから発売の女性向けゲーム「猛獣たちとお姫様」で BGM 制作も含めゲームのサウンドプロデュースを担当するなど、 メロディーメーカーとしての評価も高い。作曲を中心に作詞や編曲等、クリエイターとしての活動も精力的に行っている。作家・日山尚と共に企画制作ブランド "CRAFTSCAPE" にて音を中心としたコンテンツの企画・プロデュース等も行う他、 ファンタジーアルバムを起点とするコミカライズ・ノベライズ・ボイスドラマ化などメディアミックス展開にも原作者等として関わる。ユニット "canoue"、"kukui" での活動の他、"Sound Horizon" のサポートメンバーとしてもアルバムやライブに参加、 長寿 WEB ラジオ番組「霜月はるかの Frost Moon Cafe+」にてラジオパーソナリティを務めるなど、 何事もチャレンジ!の精神で広がるその活動の幅は、とどまる事を知らない。 ...詳しくはこちらへ

2016/11/14、2016/11/21放送

双葉社 大東厚司さん (イラストレーター有本の『創作小料理アリモト』)

1983年、愛知県生まれ。東京大学文学部卒業。出版社の双葉社に入社後、営業部、週刊大衆編集部を経て、現在、第二コミック出版部に所属。ライトノベルレーベルのモンスター文庫や、投稿サイト「エブリスタ」の小説を原作にしたホラーコミックス作品、双葉社ジュニア新書などの編集を担当。 ...詳しくはこちらへ

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